2026年5月11日月曜日

5月11日の庭

 ここ数日強い風が吹き、庭の虞美人草やアグロステンマは今にも倒れそうだ。早春に庭を彩ったアネモネやビオラ、忘れな草、 ネモフィラなどはもう花が終わり、種採りを始めている。今は丈の高いアグロステンマ、虞美人草(シャーレーポピー)、オルレア、ヤグルマギクなどが勢いよく伸び、花を咲かせている。バラの花が咲き始め、今が一番庭が華やかな時だろう。冬の時期から朝食で食べ続けたルッコラやサラダニンジンはもう終わりそうだ。フェンス近くのブラックベリーやラズベリーの花が咲き桑の実がなりはじめた。

今は健康のために庭仕事よりも夕方の散歩を頑張っている。

* 写真は古い順である。詳しいデータはサイドバーの2026 Web Albumで見ることができる。

フリーパンダローズ(万葉)

修景バラローズ(エンジェルローズ)

アグロステンマ

メロンの苗を植える

オルレア

HTローズ(スターリングシルバー)


アグロステンマが美しい

虞美人草がいっぱい

エンジェルローズが満開

ミニアイリス

まだ熟れていない桑の実

レモンの花

Cエルローズ(アイスバーグ)

マリーゴールドの発芽

イングリッシュローズ(タモラ)

パテオローズ(コーヒーオベーション)

虞美人草がいっぱい

イングリッシュローズ(タモラ)が満開

CLローズ(群星)とオルレア


CLローズ(クロリス)

パテオローズ(white Peachオベーション)

フウロ

クレマチス(カシス)



CLローズ(群星)

サポナリア




2026年4月30日木曜日

4月30日の庭

 4月は庭が花盛りだ。つい最近まで花粉のために庭には出ることができなかった。ガラスに顔を近づけて庭を眺めていたが、最近では植物が勢いよく伸び始め花もたくさん咲いている。生存競争が激しくなり、弱い花はだんだん埋もれてしまう。昨日マスクをしながらベランダで夏の花の種を蒔いた。アネモネやチューリップはもう終わり、今はバラの蕾が大きくなっている。今からは庭に出ることができるが、虫も活躍している。体力に見合うようにのんびりと庭仕事を始めよう。

*写真は古い順である。詳しいデータはサイドバーGarden (Web album) 2026、または上部のクロスバー 2026 cirrhosa garden をクリックすると見ることができる。

ハナビシソウとビオラ

白いチューリップと忘れな草

庭の様子

庭の様子


ネモフィラの中のチューリップ

キボウシが芽吹いて大きくなった

クレマチス(レモンシフォン)

こぼれ種の虞美人草(シャーレーポピー)

ダッチアイリスの花


矢車菊(ブラックパール)

ストックとハナビシソウ

庭の様子

オレンジ色のチューリップ当店ハナビシソウなど

タイムの花畑

ウドの発芽

ラナンキュラス

カモミールがいっぱい

ジプソフィアが満開

クレマチス

今年初めてのいちご

ブラックベリーの花

オルレアが満開

シラーカンパニュラータが満開

虞美人草(シャーレーポピー)
クレマチス
クレマチス

カモミールがいっぱい

レモン色のハナビシソウ

ゼフィランサス

ジプソフィアが満開

クレマチス

バラのつぼみ


バラのつぼみ


カモミールが満開

クレマチス(HFヤング)

オルレアが満開

ウドが大きくなって切り取って食べた

4月29日に夏用の花の種をまいた