2026年4月30日木曜日

4月30日の庭

 4月は庭が花盛りだ。つい最近まで花粉のために庭には出ることができなかった。ガラスに顔を近づけて庭を眺めていたが、最近では植物が勢いよく伸び始め花もたくさん咲いている。生存競争が激しくなり、弱い花はだんだん埋もれてしまう。昨日マスクをしながらベランダで夏の花の種を蒔いた。アネモネやチューリップはもう終わり、今はバラの蕾が大きくなっている。今からは庭に出ることができるが、虫も活躍している。体力に見合うようにのんびりと庭仕事を始めよう。

*写真は古い順である。詳しいデータはサイドバーGarden (Web album) 2026、または上部のクロスバー 2026 cirrhosa garden をクリックすると見ることができる。

ハナビシソウとビオラ

白いチューリップと忘れな草

庭の様子

庭の様子


ネモフィラの中のチューリップ

キボウシが芽吹いて大きくなった

クレマチス(レモンシフォン)

こぼれ種の虞美人草(シャーレーポピー)

ダッチアイリスの花


矢車菊(ブラックパール)


庭の様子

オレンジ色のチューリップ当店ハナビシソウなど

タイムの花畑

ウドの発芽

ラナンキュラス

カモミールがいっぱい

ジプソフィアが満開

クレマチス

今年初めてのいちご

ブラックベリーの花

オルレアが満開

Schillerカンパニュラータが満開

虞美人草(シャーレーポピー)
クレマチス
クレマチス

カモミールがいっぱい

えもん色のハナビシソウ

ゼフィランサス

ジプソフィアが満開

クレマチス

バラのつぼみ


バラのつぼみ


かもカモミール

クレマチス(HFヤング)

オルレアが満開

ウドが大きくなって切り取って食べた

4月29日に夏用の花の種をまいた


2026年4月2日木曜日

4月2日の庭

昨日に引き続き今日もしとしとと雨が降っている。このような天気は植物にとって最高の贈り物に立っている。庭の植物は急激に成長している。虫たちも活動が盛んになっている。夜になると夫が懐中電灯をつけてナメクジ退治をしている。 3月に少しずつ咲き始めていた花たちは4月には一斉に花盛りになる。現在はビオラ、ストック、ハナビシソウ、アネモネ、忘れな草、 ネモフィラか庭を彩っている。しかし花粉の最盛期で窓からしか眺めることはできない。花粉よけの服装に身を固めほんの数分IPhoneを持って庭で花の写真を撮る。パソコンで大きくして花々を楽しんでいる。今回は花の名前を省いた。詳しい説明とデータはサイドバーのウェブアルバム cirrhosa 2026に書き込んである。