昨日、ピートバンにぎっしりになったジニア(プチランドホワイト)をコンテナに移植した。小さな苗は残して、大きな苗のみ植えた。ジニアの種まきははじめてである。夏の暑さに強いので、今年は外側のボーダーに植えてみようと思っている。発芽も早く苗も元気である。ニチニチソウはまだ少ししか発芽していない。
cirrhosa の庭 --- 四季の記録 (写真をクリックすると大きくなります)左上の検索スペースに花の名前を入れると、その語句が含まれるブログを表示できます。右サイドバーのgardenをクリックするとWebアルバムにリンクされ、2002年からの写真を見ることが出来ます。今年のWebアルバムは、新しく下にリンクバーを作りました。庭に出て写真を撮るたびに新しい写真とコメントを更新しています。
2008年5月7日水曜日
西洋オダマキが開花
昨日、ピートバンにぎっしりになったジニア(プチランドホワイト)をコンテナに移植した。小さな苗は残して、大きな苗のみ植えた。ジニアの種まきははじめてである。夏の暑さに強いので、今年は外側のボーダーに植えてみようと思っている。発芽も早く苗も元気である。ニチニチソウはまだ少ししか発芽していない。
2008年5月6日火曜日
球根たち(カンパニュラ、ダッチアイリス、ラナンキュラス)
2008年5月5日月曜日
クレマチスがいっぱい
モンタナに引き続き、早咲きのクレマチスが開花し始めた。去年はモンタナより早く咲いた満州黄(左)、右は八重のユキオコシ、下は10年ほど前にはじめて購入したクレマチスである。花の色、形も年を経ると変化し、最初に名前のラベルがついていなかったため、なかなか名前を決めにくい。ユキオコシは知り合いの方に頂いた挿し木苗である。去年は豪華な菊咲きであったが、今年は花びらが緑色に変化している。これもまた風情がある。
5月2日に蒔いたコスモスの種がもう発芽していた。早く発芽して欲しいニチニチソウやカリブらコアはあまり発芽していない。コスモスとヒマワリは面倒なのでついでに早く蒔いたのだが、、。庭ではまた新しいクレマチスが開花している。アグロステンマに続き、サポナリアも開花し始めた。
2008年5月4日日曜日
モッコウバラとクライミングローズ(デンティベス)
2008年5月3日土曜日
ポテンティラとアジュガの花
今年はアジュガ(左)の花が美しい。グランドカバーとして植えている。葉の小さい種類と大きな種類、斑入りと3種類あったが、斑入りの葉が一番に消えてなくなり、葉の繊細な種類も少なくなった。日本の古来からあった、十二単と呼ばれる種類のみが元気に冬を越している。伸びたシュートの先で株を更新するとより美しくなる。
昨日やっと残りの春蒔きの種を蒔いた。千日紅、ムスクマロウ、風船かずら、ヒマワリ、コスモスなどである。先日蒔いたカリブラコアやニチニチソウのタネがやっと発芽し始めた。
昨夜からかなりひどい雨だ。その前は突風が吹いた。庭のチューリップ、 ビスカリア、アグロステンマなどが倒れている。
2008年5月2日金曜日
オダマキが満開
2008年5月1日木曜日
シラユキゲシと黒花フウロ
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