暖かな雨が続き、庭の姿は急に春らしくなった。プランターのプリムラ マラコイデス(写真下)は満開である。地面のプリムラの苗はやっと大きくなり始めたところである。クリスマスローズ(写真上)の色々な種類が咲き始めた。ルッコラも伸びて毎朝のサラダのトッピングに利用している。小さなミズナは花芽ができ始めた。サラダで食べられるのもあとわずかである。
cirrhosa の庭 --- 四季の記録 (写真をクリックすると大きくなります)左上の検索スペースに花の名前を入れると、その語句が含まれるブログを表示できます。右サイドバーのgardenをクリックするとWebアルバムにリンクされ、2002年からの写真を見ることが出来ます。今年のWebアルバムは、新しく下にリンクバーを作りました。庭に出て写真を撮るたびに新しい写真とコメントを更新しています。
2010年3月1日月曜日
クリスマスローズとプリムラマラコイデス
暖かな雨が続き、庭の姿は急に春らしくなった。プランターのプリムラ マラコイデス(写真下)は満開である。地面のプリムラの苗はやっと大きくなり始めたところである。クリスマスローズ(写真上)の色々な種類が咲き始めた。ルッコラも伸びて毎朝のサラダのトッピングに利用している。小さなミズナは花芽ができ始めた。サラダで食べられるのもあとわずかである。
2010年2月27日土曜日
クロッカスと房咲きスイセン(白)
2010年2月26日金曜日
ビオラとスノードロップが満開
2010年2月25日木曜日
ネメシアとアリッサムが咲き始める
アリッサム(スノードリフト)サカタ【写真左】は園芸店でもありふれた花だ。フェンスの外側のボーダーに並べて植えるために種を蒔いた。少し遅かったのか、小さな苗のままで冬を越している。縁側のコンテナの苗はいっせいに花が咲き始めた。園芸店の株の5分の1ほどの小さな苗である。はるさきに植え替えたら春から夏にかけてきれいに咲く揃うだろう。ネメシア(NEMESHIA)はTompson&Morganのイギリス種【写真右】である。南側の壁際の苗が花をはじめてつけた。少し寒さに弱いので、南側の縁側などに苗を置いている。地植えの苗も南側の日当たりのよいところの植えている。今日は、突風が吹き花粉も多い。気温も高い。昼前に水をたっぷり撒いた。
2010年2月18日木曜日
クリスマスローズの花が咲いた
2010年2月7日日曜日
クリスマスローズのつぼみと庭の苗たち
先日の雪がまだ北側の庭には残っている。(写真左)そんな中、クリスマスローズのつぼみは少しずつ花茎が上がってきている。(写真右上)少し早いがクリスマスローズの古い葉を切った。花に日が当たりやすくしたつもりだった。しかしこのような寒さで花はなんだか寒そうだ。南向きの庭の壁際は、最後に余った種を全て捨てた場所である。たくさんの苗がまるで野菜のように元気に育っている。(写真左上)この時期は同じ庭でも北側、南側、日の当たり方の違いで植物の状態がかなり違ってくる。同じ苗であっても寒さで凍って根がダメになったものやみずみずしいものもある。植えた場所はそれぞれの運命かもしれないが、この寒さにも耐えて強い苗になってほしい。
2010年2月5日金曜日
立春のイチゴと冬咲きクレマチス(ウンナンエンシス)
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