2025年3月8日土曜日

新しくWindows11に変わって、もう3月

 新しくwindows11に、息子が移行してくれたが、いろいろなところでうまく動かせなくて、ブログの更新まで手が回らなかった。そのうちに少し見える右目の外来手術があり、庭の写真どころではなくなってしまった。パソコンは快調に動くようになったが、Iphone,Ipad proなどとの同期、画像の転送などに手間取ってしまった。まだまだうまく動かせていないが。今回の11ではIpadなどと同じように、音声入力ができるようになった。しかし、まだうまく使えていない。3月になって、庭は少し変化が見えてきた。1,2月はほとんど雨が降らなかったので、植物の生育が良くなかった。水を撒くと凍ってしまうし、うまく球根などの芽が出るか心配だった。最近、雪が降り、雨が降ってきた。しかし、少し暖かくなってくると花粉が多くなり、薬を飲んでいても部屋からは出られない。写真を撮るのが大変だ。ともかく、春は確実に近づいている。

暖地サクランボを植えた

購入種ビオラオレンジの開花

採り種ビオラの開花

虞美人草が野菜のようだ

ビオラたち

ビオラたち

ピンオークが選定された

バラの植え替えと剪定

プリムラマラマラコイデスに花がついた

スノードロップ

ストックのつぼみ
クリスマスローズ

採り蒔きビオラ
今日は雪


2025年1月21日火曜日

新しい年のはじめに

 年末から体調がよくなかったので、やっと今頃になってブログの新しい年の更新、2025 cirrhosa gardenの作成とリンクを終了した。Google photo だけをアップロードするほうが簡単だが、ブログは私自身にとって過去の記録を検索するのに便利で、貴重だ。また、植物の名前が不確かな時、上の検索コラムで過去の花を見て確かめることもできる。記録は貴重なデータなので、今年も細々と続けていこう。

年末から非常に寒い日が続いていたが、ここ数日春のように暖かく、庭に出て水を撒いたり、球根が芽を出していないか探したりで楽しい日が続く。バラの植木鉢の土の入れ替えと剪定がやっと終わった。少しづつ疲れを出さないように作業をした。今年は、まだ雪が降っていない。これから春までどのような日々が続くのか気になっている。


2024年12月31日火曜日

11月後半から12月の庭

あっという間に季節が変わっていく。今年が終わって、来年の庭になるのだが、庭仕事としては10月の終わりが仕事納めのようなものだ。それからは、寒さに耐えてひっそりと生き続ける庭の植物を時折眺め、暖かい日には水やりをする。少し暖かくなると花粉が飛び始める。4月の終わりまでは、ほとんど庭仕事はできず、短時間の写真を撮るだけの日々だ。そんな意味で、園芸日誌には新しい年という実感はない。今年の写真を整理し、最後にアップロードしておこう。来年の庭の草花を期待しながら、、。(写真は古い順)

種から育てたビオラの開花

エンジェルローズ

イングリッシュローズ(タモラ)のつぼみ

ウバユリの種(ドライフラワーに)

ネリネ(ダイヤモンドリリー)

レモンが色づく

タモラ開花

ビオラ(ブラック)

ビオラ(オレンジ)


琴音

万両の実

暖地サクランボを地植えする

 

2024年11月20日水曜日

10月後半から11月の半ばの庭

今日は一転して寒い真冬のような天気だ。しばらく続いた暖かい日々のおかげで庭仕事は、はかどり、最後に直播した採り種も発芽した。11月になってビオラの苗を地植えし、去年の採り種を直播したのは、今年が初めてだ。例年より2週間ほど季節がずれているらしく、紅葉も遅れていた。庭にまだ咲いていた夏の花たちを抜くのは忍びなく、つい10月にやる作業を11月に延ばしてしまった。ここ数日、突然の冬模様で、霜が降りるのではないかと心配している。チューリップの球根などを買い足そうとホームセンターに行ったが、もうセールも終わり、球根はほとんどなかった。今年の気候はかなり変化が激しく、来年の花たちはどうなるのか、少し心配だが、これでやっと秋の仕事が終わった。写真の詳しい説明やデータはサイドバーにあるウェブアルバムに載せている。写真は古い順である。

スターリング シルバー

パテオローズ(ホワイトピーチオベーション)


琴音

トリカブト

ニチニチソウの種

ニチニチソウとクレオメの種



ベランダで育てたビオラなどの苗たち

イングリッシュローズ(タモラ)

シュウメイギク



サンパチェスが満開

エンジェルローズ

モッテギク満開


地植えする前のビオラの苗



朝のサラダの野菜たち

クリスマスローズ

今年のレモン

地植えして初めて咲いたビオラ

オキザリス

直播の採り種の発芽

初頭のバラのつぼみ